スラックスのすゝめvol.1

皆さん、こんにちは。

名古屋ラシック店です。

 

今回からスラックスを取り上げていこうと思います。

一概にスラックスといっても色柄以外にも、好みが反映されますよね。

細くスッキリ見せたいとか、余裕があって動きやすいようにしたいとか

色々あることでしょう。

”スラックスのすゝめ”では、各プランナーがどのようにスラックスを履いているのか

ポイントを絞って解説していきます。

 

第1回は川崎のスラックスを紹介します。

川﨑は、身長175cm、体重55kgと細長い体型をしています。

・サイズ感(ウエスト)

立ち仕事ですので、立っているときに綺麗に見えるようにウエストはぴったりにしています。

 

・シルエット

元々、細く見られがちなので、シルエットは細くしすぎないようにして

スラックスのシルエットが出るよう心がけています。

 

・丈

丈は少し短くしてすっきり感が出るように心がけています。

こうすることでクールビズスタイルでもまとまりやすくなります。

 

・オススメ

ジャケットやシャツによって、シルエットの違うスラックスを使い分ける事。

気分も、印象も変えられます。

 

その他のプランナーのスラックスも随時紹介していきます。

好みのスラックスを見つける参考にしてみてください。